ゴールデンレトリバー3匹

 

大型犬は、大きく穏やかな性格から人気の高い犬種です。

盲導犬や警察犬、災害犬と、人の暮らしを支える頼れる存在でもありますよね。

そんな大型犬ですが、体の大きさに比例してごはんの量も多いので、ドッグフードを選ぶ時、安全性かコストか、どちらを優先するか迷う飼い主さんが多いようです。

そこで、品質が良く、量が多いコスパに優れたドッグフードをランキング形式でご紹介しようと思います。

他にも大型犬と暮らす飼い主さんへのアドバイスもまとめました(^^)♪

大型犬に合ったドッグフードを知ろう 

ドッグフードを紹介する前に、まずは大型犬の特徴から見ていきましょう!

大型犬の特徴を知ることで、必要な栄養素や避けるべき原材料などが知れるので、自然と選ぶべきドッグフードが分かります♪

大型犬の特徴

成犬時の体重が25kg~44㎏までの犬を大型犬と言います。

また、成犬時の体重が45㎏以上の犬を超大型犬と呼び、セントバーナードが有名です。

大型犬の代表的な犬種

ゴールデンレトリバー・ラブラドールレトリバー・シベリアンハスキー・シェパード・ドーベルマン

などが、よく街で見かけたり耳にしたことがあると思います。

 

このように、大型犬の犬種を見てみると、盲導犬や警察犬として活躍する子がいますね。

穏やかで友好的な性格からセラピー犬として親しまれている子もいたりと、私たちの生活に大型犬は重要な存在と言えます。

大型犬のかかりやすい病気

そんな頼もしい大型犬ですが、体に負担がかかりやすく、気を付けたい病気もあります!

 

・股関節形成不全

股関節形成不全は股関節がきちんと形成されず、足を引きずったり痛がる病気です。

遺伝が要因と言われていますが、発症のリスクを高める原因の一つに肥満があるとされています。

 

・胃捻転

胃捻転は、胃の中にガスがたまり、大きく膨らんだ胃が180度ねじれることで起こる病気です。

食後の激しい運動や食べすぎによって起こりやすく、消化しずらいドッグフードを与えるのも、胃捻転の原因になります。

大型犬に必要な栄養素

シベリアンハスキー子犬

大型犬は小型犬に比べると成長スピードはゆっくりですが、成長別でそれぞれ求める栄養素が違います。

子犬期、成犬期、シニア期と、どんな特徴があるか見てみましょう。

 

ライフステージ別・大型犬の特徴

子犬期 生後2ヶ月~18ヶ月頃

子犬期は体の基礎を作る大切な時期です。子犬期は消化器官が未発達なので多く食べれません。

ごはんは栄養価が高く、吸収率が良いものを選びましょう。

 

成犬期 生後18ヶ月~7歳頃

大型犬は子犬期から成犬期までゆったりと成長し、その後、急速に老いていきます。

シニア期の老い対策のためにも、ドッグフードは健康対策に効果的なものが求められます。

 

シニア期 7歳~

シニア期になると、運動能力や基礎代謝が低下して、足腰が弱くなり自分の体を支えられなくなります。

寝たきりになるのを防ぐため、シニア期のドッグフードは、グルコサミンやコンドロイチンなど、関節サポート成分が含まれるドッグフードがベストです。

また、大型犬がシニアになった時に介護を必要とする場合の情報をまとめてみました。

こちらの記事も合わせてどうぞ。

大型犬の特徴から見るフードの選び方

大型犬の特徴をから分かることは、大きな体を支えるため、足腰のバランスを支える関節サポート成分が入ったもの、消化器官に負担をかけないものが良いです。

大型犬は老いるスピードが速いので、子犬期から健康対策を意識する必要があります。

そのため、ドッグフードを選ぶ際は、年齢別、あるいは全年齢対応のドッグフードがおすすめです。

 

また、大型犬は食べる量が多いので、ある程度の量が必要ですね!

そして、治療代やおもちゃ代にも回してあげられるように、ストをなるべく抑えたものを選んであげたいですね(*^^*)

質の悪い原材料・添加物は避ける

大型犬に多い病気の1つに胃捻転がありました。

胃捻転を起こす原因は、ドッグフードの質が関係しています。例えば、トウモロコシ・大麦などの穀物類には注意しましょう。

 

質の悪い原材料が含まれれば、胃が大きく膨らんだり、消化がしにくくなり、ヨダレが大量に出る、

吐きたくても吐けないといった症状が出ます。

 

こんな状態が続けば体力が落ちていき、寿命が縮まる可能性もあります。

大切な愛犬を守れるのは飼い主さん次第。

健康トラブルをぐっと下げてくれるドッグフードを選ぶには、以下の3つのポイントをおさえておきましょう。

 

・グレインフリー(穀物不使用)

・無添加(人工添加物不使用)

・ヒューマングレード(人間でも食べられる)

大型犬の一生を支えるおすすめドッグフードランキング

大型犬と暮らす飼い主さんにとってネックになるのが、ドッグフードの質と量のバランスですね。

安全性や健康サポート成分が入ってるのはもちろん、1日にかかるコストも比べて1番優れたドッグフードを選びました!

 

カナガン
良質な原材料で安全性の高い理想のフード!コスパも◎
1日のコスト 396円/3点
通常価格  3,960円 
定期コース あり/最大20%OFF

※公式サイト参考

カナガンはグレインフリー、無添加でヒューマングレードという、安心安全を追求したドッグフードです。肉類は良質なイギリス産チキンを5割以上含み、高タンパク質なので、大型犬の大きな体を支えるの必要なエネルギー源になります。また、グルコサミン・コンドロイチンが豊富に含まれるので、関節トラブルを抱えやすい大型犬にとっては嬉しいポイントと言えます。さらに、全年齢対応のドッグフードなので、子犬期からシニア期まで、大型犬の生涯をずっとサポートしてくれそうです。

健康面

・高タンパク質なので必要なエネルギー源をためられる

・関節サポート成分配合なので、股関節や足腰の骨を強くする

・グレインフリーなので消化に優しく、胃捻転などお腹のトラブルを回避

コスト

・10,000円以上の購入で送料無料

・定期便で最大20%OFF

 

知っておきたいポイント
フードは2㎏タイプの1種類なので、フードの減りが早い大型犬には難点ですが、3点購入で1ヶ月分は持ちますし、送料無料になるというメリットがあります。
ニュートロ(ナチュラルチョイス ラム&玄米)
13.5㎏の大容量パックのドッグフード
1日のコスト 235円/単品
通常価格  9,200円/Amazon参考 
定期コース なし

※Amazon参考

ニュートロは、1日に多くの量を必要とする大型犬にとって嬉しい大容量サイズのドッグフードです。13.5kgで1日の価格が約235円と、飼い主さんのお財布にも優しく、品質のほうも安定しています。主原料は高品質なラム肉を用いているので食いつきが良いです。体の大きい大型犬の関節の健康維持のために、コンドロイチン・グルコサミンも配合されています。

健康面

・関節サポート成分配合

・低アレルギーのラム肉を使用

コスト

・13.5kgの大容量サイズ

・通販サイトによってはさらに価格を抑えて購入可能

知っておきたいポイント
玄米はトウモロコシや小麦と比べてアレルギーは低いですが、穀物の1種なので、お腹が特に敏感な愛犬は避けた方が良いでしょう。

 

アランズ
栄養分が高いから給与量も2分の1!経済的なドッグフード
1日のコスト 231円/3点
通常価格  3,960円
定期コースあり 最大20%OFF

※公式サイト参考

アランズは厳選された10種類の原材料が使用された、100%無添加のヒューマングレードになります。主原料はラム肉が5割以上含まれているので、食いつきが良いのと、低アレルゲンなので安全性も高いです。1粒に栄養がぎゅっと詰まっているので、給与量も普段の 半分ですみ、経済的なドッグフードと言えます。

健康面

・低アレルゲン

コスト

・給与量が普段の1/2で済む

・定期コースでさらに最大20%OFF

知っておきたいポイント
酸化防止剤は天然由来のものを使用しているので、フードの劣化が早いです。開封後は1ヶ月以内に使い切るのがおすすめです。
アカナ アダルトラージブリード
大型犬の飼育が多いカナダで生産された信頼のドッグフード

 

1日のコスト 428円/単品
通常価格  12,000円 
定期コース なし

※公式サイト参考

アカナは大型犬の飼育が多いカナダで生産されたドッグフードということもあり、素材にこだわりがあります。カナダ産の鶏や魚、フルーツや野菜を盛り込んだ自然豊かな原材料を使用しているので、愛犬の食いつきも良く、高い栄養素が摂れます。運動量が多く、カロリー消費の激しい大型犬におすすめです。アカナは最高品質と有名なオリジンドッグフードをお手頃価格で販売したものですが、11.4kgの大容量なので、質と量を比べれば十分おすすめできるフードです。

健康面

・栄養価が高いので十分なエネルギーが摂れる

・大型犬の飼育が多いカナダで生まれた安全性が確かなドッグフード

コスト

・11.4㎏の大容量

知っておきたいポイント
アカナは原材料別・年齢別にドッグフードの種類をそろえています。
ファインペッツ
1,000円のお試しパックあり!最高品質のドッグフード
1日のコスト 458円/単品
通常価格  12,857円 
定期コース あり/10回目以降10%OFF

※公式サイト参考

 

ファインペッツの魅力はなんといっても消化吸収率の高さにあります。ファインペッツは87%という高さを持ちますが、これは高級フードと言われるフードと比較しても倍以上にあたります。消化吸収率が高いので、今までと同じ量を与えると肥満になる可能性があります。逆に言えば、少ない給餌量で十分な栄養が摂れるので、コストは抑えられそうです。初回限定で1,000円のお試しパックの用意があるのも嬉しいですね。

健康面

・消化吸収率が高い

コスト

・1.5kg1,080円(通常の68%OFF)のお試しパックあり

・利用するほどおトクになる定期便あり

知っておきたいポイント
消化吸収率が高いので、肥満のワンちゃんには量の調整が必要です。

 

大型犬と健康に長生きしたい!ドッグフードの与え方&保存方法

愛犬にドッグフードを与える際、目分量で与えていませんか?

1日の給与量がおおざっぱだと肥満やヤセ気味の原因になるかもしれません。

そこで、大型犬にドッグフードを与える1日の給与量や保存方法などをまとめました。

新しいフードに切替る時の方法・与え方

大型犬は消化器官が敏感なので、いきなり新しいドッグフードを与えるよりも、1週間かけてゆっくり切り替えていきましょう。

まずは新しいフードの割合を20%からはじめて、1週間後は100%にしましょう。体調に問題がなければ、無事に切替られています。

 

1日目…20%:80%

3日目…50%:50%

5日目…70%:20%

7日目…100%:0%

ドッグフード1日の給餌量

 

体重 1日の給与量

2-3ヵ月

4-5ヵ月

6-7ヵ月

8-9ヵ月

10-11ヵ月 12-13ヵ月 14-15ヵ月 16-17ヵ月

大型

(25~45㎏)

385 405 425 440 425 405 395 385

※カナガンの給与量を参考

 

1日の給与量はドッグフードの種類によって変わりますので、上の表はあくまで参考にしましょう。

 

1回の給与回数

 

◆子犬期…3回

子犬期は消化器官が未熟なので、1日3回に分けて食べさせてあげましょう。

◆成犬期…2回

成犬期は運動量も多く活発な時期ですが、代謝も早いので食事を与えすぎると肥満になります。1日の給与量を守り、給与回数も2回でおさえましょう。

◆老犬期…2回/回数を分けてもOK

食事の回数は成犬期と同じですが、健康状態を見ながら食事を与えましょう。運動量も減るので、1度ではフードを食べきれないこともあるので、回数を分けて与えることもあります。

 

ドッグフードの保存方法

フードの劣化は健康を害する恐れも。そこで正しい保存方法を把握しておきましょう。

フードの鮮度を保つ

犬は嗅覚で好みの食事を嗅ぎ分けるので、ドッグフードの鮮度が落ちると食いつきが悪くなることがあります。

また、消化器官がデリケートな大型犬にとって劣化したドッグフードは体調に影響が出ます。

ドッグフードの新鮮が保つように工夫をしましょう。

密封する

小分けタイプのドッグフードでない時は、家庭用のジッパーに移し変えるなどして、酸化防止をしましょう。

 

ドッグフードを与える時&与えた後の注意点

フードのあげすぎに注意する

ドッグフードの与えすぎは肥満に繋がります。

特に気を付けたいのが、ドッグフードの1日の給与量を守ることです。

給与量で間違いやすいのが、1日の給与量を1回の給与量と勘違いすることです。

例えば1日385gとすれば、成犬は1日2回が目安なので、1度の給与量は半分の192gになります。

季節によって食事のコントロールをする

人間と同じように、犬にとっても過ごしやすい季節とそうでない季節があります。

特に夏は体力が落ちやすく、食欲の低下に繋がります。

栄養不足を避けるためにも、ウェットフードを混ぜるなど、食いつきを良くする工夫を行いましょう。

早食いに注意する

大型犬は口が大きいので、がつがつとフードを飲み込むので、丸のみする心配があります。

それを防ぐためにも、専用の容器を試してみましょう。

食べるペースを落とすことでお腹の満腹感も長く続くはずです。

食べた後に運動させない

大型犬に多い病気の1つの胃捻転は、食後の運動で起こることがあります。

食後はゆっくりお腹を休ませてあげましょう。

 

大型犬にいつまでも健康でいてほしい、そんな飼い主さんは彼らの寿命を把握する必要があります。

こちらの記事にまとめたので、ぜひ合わせてご覧ください。

 

大型犬のドッグフードのQ&A 

ドーベルマンお花畑

 

大型犬ドッグフードは他のフードとなにが違う?

小型犬フードとの違い

大型犬、小型犬のドッグフードの大きな違いは、カロリーと粒のサイズです。

◆カロリー

大型犬と小型犬は体の大きさが全く異なり、それにともない代謝も違ってきます。一般的に小型犬の方が代謝が激しいので、小型犬用のフードは大型犬フードよりも高カロリーになります。

◆粒のサイズ

大型犬と小型犬は口のサイズも違います。小型犬用のドッグフードは口の大きさに合わせて小粒サイズが多いです。

小型犬用のフードを大型犬に与えても良い?

与えないようにしましょう。小型犬用のフードは高カロリーに作られているので、大型犬に与えるとカロリーオーバーになってしまいます。肥満になったり、心臓に負担がかかる恐れがあります。

また、小型犬の口のサイズに合わせて小粒サイズなので、大型犬が食べるとちゃんと噛み切らずに丸のみする可能性があります。喉に詰まらせたり胃もたれの原因になるので、大型犬に与えるのは良くありません。

フードタイプは分けた方が良い?

ドッグフードのタイプには犬種別・体調別・年齢別とこまかく分類がされています。その中でも気になるのが、大型犬のドッグフードは年齢別に分けたほうが良いのかという疑問です。

 

年齢別タイプにした方が良い?

年齢別タイプにこだわるのは

大型犬は子犬期から成犬期はゆったりとしたスピードで成長しますが、成犬期からシニア期までは一気に老いるスピードが速いので、ドッグフードは年齢別にしたほうが良いと

ドライフードとウェットフードどれが良い?

安全性や品質が保証されたフードであれば、ドライかウェットかにこだわる心配はありません。

あえて特徴を言えば、ドライフードのほうが歯石が溜まりにくい、という点です。ですが、ドライフードよりもウェットフードのほうが食いつきが良い犬も多いようです。

ドライかウェットかという点だけを見るとどちらが良いとは一概には言えませんが、品質の高いフードを選ぶことを前提として、愛犬の嗜好性が良いものを1番に選ぶといいかもしれませんね。

 

その他フードの疑問

手作りフードのほうが健康的ですか?

手作りフードだから愛犬の健康に良い、というわけではありません。

手作りフードのメリットは、飼い主さんが素材を選ぶのでどこの物か中身が分かるという安心感があります。

その反面、かなりの知識がなければ、愛犬に必要な栄養バランスを考えたごはんを毎日作るのは難しいです。

良質なドッグフードであれば健康維持は可能なので、手作りフードだから健康的、とは言えません。

ドッグフード以外のごはんを多めにしても良いですか?

基本的にドッグフードは犬に必要な栄養バランスが摂れますので、それ以外の食事を多くする必要はありません。かえって必要のない成分を体に取り入れて肥満になることもあるので、おやつは特別なタイミングで与え、人間用に味付けされた食事は控えて下さい。

無添加フードのほうが良いのは何故ですか?

添加物が含まれるドッグフードには、犬に病気のリスクを背負わせる成分が含まれています。

健康で長生きするには、無添加のドッグフードを選んであげましょう。

大型犬のドッグフードをお得に買うには

ゴールデンレトリバーと黄色い花

通販サイトを活用しよう

大型犬の犬種によっては、1ヶ月に12㎏ものドッグフードを消費すると言われています。

重たいドッグフードを店舗から家まで運ぶのはひと苦労です。

そこで頼りになるのが、ネット通販です。便利なシステムだけではなく、定期購入割引やまとめ買い割引など、お得に購入できるサービスが充実しています。

特に大型犬の場合はたくさんのフード量が必要になりますので、まとめ買い割引の活用で安くて楽に購入するころが可能です。

 

ドッグフードを購入する際は、ネット通販を活用するのがおすすめです。

 

 

多頭飼いの飼い主さんは全年齢・全犬種対応のフードがおすすめ

飼い主さんの中には、大型犬を2匹以上飼う方、あるいは小型犬と大型犬を一緒に飼う方もいますよね。

そんな時、ドッグフードの種類を分けて与えている方も多いのではないでしょうか。

そこで出るのが、ドッグフードのコスト問題です。

また、もう一つは「大型犬が小型犬のフードを食べてしまい栄養が偏らないか」という心配です。

 

そんな多頭飼いの飼い主さんにおすすめなのが、全年齢・全犬種対応タイプのドッグフードです。

 

・1種類のタイプで済むので、通販サイトで購入すれば、まとめ買い割引でコストが抑えられる

・ドッグフードを与える際は量を調整するだけで済む

 こんなメリットがあります。

飼い主さんのサポートで大型犬を支えよう

大きな体で頑丈そうに見える大型犬ですが、実はその体にかかる負荷は相当なもので、老いは早いうちから

やってきます。ですが、接し方ひとつでワンちゃんの寿命が延びる可能性も十分あります。

大切なのは毎日のスキンシップです!

体をさすったり、こまめなブラッシングを行ってあげましょう。

そうすれば、愛犬の体調の変化に気付きやすくなりますし、ワンちゃんも飼い主さんと触れあうことで

ストレス軽減に繋がります♪

また、パートナーの愛犬のためにも、定期的な健康診断に行ってあげるのが長生きの秘訣です(^^)

シェパードと田舎の風景

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